狐の妖怪を追い詰めるも、従者に憑依され、 不意を突かれた女陰陽師。 咄嗟に対応しようとしたものの拘束呪術を使われてしまい、 身動きが取れない状況でおっぱいを剥き出しにされ、 淫紋を刻み込まれてしまう。 敗北し、処女を奪われ種付け射精されたりと 妖怪によって好き勝手に肉体を弄ばれる中で 表情は蕩け、嬌声は甘くなり快楽へと堕ちていく……。 ※『くっ殺ヒロインズVol.18』に掲載されている作品です。