会社の帰り道、駅で女の子に家に泊めて欲しいと突然声を掛けられた俺は何も言わずに家に泊めてあげることに… 「何で泊めてくれたの?」 「帰っても一人で寂しかったからかな?」 そんなやり取りをしていると、彼女は俺に抱きついてくる… おっぱいが当たりさすがにこんなに密着するのはダメなのでは?と思っていると 「したい?何でもしていいよ?」と胸元を開いて誘惑してきて…!? ※2巻目はセリフなしの作品となって
おります。 絵と描き文字でお楽しみくださいませ。