光魔少女メイは、計算された罠と快楽に絡め取られ、 全校生徒の目の前で潮噴きアクメで達してしまう! 触手に内外を絶え間なく責められ理性は鈍り、 歯止めを失った光は内側から静かに削られていった。 全てをなかったことにしようとしても、 恥辱は消されることなく、人々の記憶に深く刻まれていく。 この堕落も、この絶望も―― すべては闇魔少女ヤミヨが描いた筋書きだった!! ※『くっ殺ヒロインズVol.52』に
掲載されている作品です。