彼とのセックスで感じなくなってしまい、彩乃はショックを受けてしまう。 別の日、蓮に呼び出されイマラチオされる。こんなことされるの嫌なのになぜか身体は感じてしまう。 口の中いっぱいに精液を出され、部屋から出された彩乃。 「涼太…助けて…」 憔悴したまま廊下を歩いていると何やら話し声が聞こえてきた。 声が聞こえる部屋をのぞくと、涼太が他の女性と話していた…!