留学から戻ったキミは 僕の知らない女だった。 三ヶ月の海外留学を経て 彼女は変わってしまった。 あんなに清純で真面目な彼女が 僕の目の前で大男と激しくまぐわっている。 メイクも髪型もハデになり、乳首とクリトリスにピアスをあけ、 なぞのスペード型のタトゥーまで… 「このタトゥーは私がご主人様のモノって証… これからもっと彫ってもらうのっ」 便器のように扱われながら喘ぎ悶える彼女と 赤黒く光る
大男のイチモツを前に 僕は何もできないでいた。