単話
僕と両想いだった子がなぜか親友と交際初日で変態SEX〜恋人ならいつでもどこでも射精していいよ…〜
× 僕と両想いだった子がなぜか親友と交際初日で変態SEX〜恋人ならいつでもどこでも射精していいよ…〜

長谷川が目の前で親友とセックスしているのを見ていたら、
罪悪感に苛まれて、急に正気になってきたヒロ。

「もう…こんなこと…終わりにしようよ…」

部屋を出ようとすると大野に呼び止められる。
大野を振りほどこうとしたとき彼女から、

「私への想いがなくなったなら、私なんかで射精しないよね?」

そう言って彼女は、ヒロの上に乗ってガチガチにチ●コを挿入れて、
激しく腰を振っていく…!

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