長谷川が目の前で親友とセックスしているのを見ていたら、 罪悪感に苛まれて、急に正気になってきたヒロ。 「もう…こんなこと…終わりにしようよ…」 部屋を出ようとすると大野に呼び止められる。 大野を振りほどこうとしたとき彼女から、 「私への想いがなくなったなら、私なんかで射精しないよね?」 そう言って彼女は、ヒロの上に乗ってガチガチにチ●コを挿入れて、 激しく腰を振っていく…!