学園のカリスマ、ゆりえのテクニックの前にあっさり敗れ去った胡桃はすっかり脱力して身じろぎもできない。それを見ていた真美の顔はすっかり火照っている。ゆりえはその表情を「感じながら耐えているいやらしさがにじみ出ていますよ」と褒め称える。太いバイブをくわえ込みながらもイカずに立っていられるのも理想的だ。ゆりえは次に真美への愛撫を始める。そこに回復した胡桃がやってきて……。