単話
精飲人形
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精飲人形

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しおりがお兄ちゃんに連れてゆかれた場所には、大勢の男たちが集っていた。彼らはそこで一人の女を共有して辱めるという遊びを繰り返していたのだ。あまりのことに怯えるしおりだが、お兄ちゃんの怒りに触れる怖さに負け、自ら体を差し出す。全身にローションを塗られ、たくさんのちんぽを押しつけられ、口で射精を受け止める。今まで嫌だったはずの精液の味を求めて、彼女は自分からフェラを始める。

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