単話
毎日がモラトリアム
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毎日がモラトリアム

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猛の彼女、姫子のオモテの顔は、真面目で頼れる優等生だった。学園祭前日、きびきびと指揮を執る姫子。そんな彼女を見て、自分にHを迫ってくるいつもの様子を思い出す猛だが、ここ数日学園祭の準備に追われてHできないため、かなり欲求不満がたまっている。ミニのメイド服に着替えた姫子を見て、猛は驚く。なんと姫子はパンツをはいていないのだ。アソコから汁を滴らせている姫に限界を感じた猛は、彼女を人気のない階段に誘い出

して激しく愛撫する。

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