ある日の放課後、クラスメイトの男女2人がハードな行為に耽るのを目撃した委員長。 当然見過ごすわけにはいかず、翌日その男子を呼びつけて情事を咎めようとしたものの、口封じと力任せに迫られてしまう。 しかし、そこには―― 声をかけたのは、委員長としての責任感からか。 それとも、自分も知らなかった従属本能からか……