単話
アスペルガァ
× アスペルガァ

アスペルガァ

セールが開催されていません

  • 著者:緑のルーペ
  • 総巻数:1巻

試し読み

アスペルガァ試し読み1ページ アスペルガァ試し読み2ページ アスペルガァ試し読み3ページ アスペルガァ試し読み4ページ アスペルガァ試し読み5ページ アスペルガァ試し読み6ページ アスペルガァ試し読み7ページ アスペルガァ試し読み8ページ
× 試し読み

くみが目を覚ますと、そこはとっしーの部屋。手足をベッドにくくりつけられて、とっしーがくみの身体を舐め回している。二人は幼なじみだったが、とっしーはだんだん美しくなってゆくくみに対して慕情とも劣情ともつかない気持ちを抱くようになっていた。そして他の男たちがくみの処女をどうやって奪うかを相談しているのを聞くと、それが冗談だと分かっていても、自分を押さえられなかった。とっしーに腹を立てながらも、くみは快

感に溺れてゆく。

▼続きを読む ▲省略する

同じシリーズの本一覧

アスペルガァ
¥330

詳細情報

人気のセール情報

FANZAで見る