単話
いとこが女になっていた。
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いとこが女になっていた。

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  • 著者:錦ヶ浦鯉三郎
  • 総巻数:1巻

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夏休みになって昔住んでいたふるさとに帰郷してみたら、いとこが女を感じさせるようになっていてドキドキ!僕と同い年のいとこの璃々はお姉さんと違って元気で野性的で猿みたいなやつだった。いつも通り故郷の仲間と集まってけいどろをして遊んでいたら、璃々が一緒に押し入れに隠れようと言う。しかし、今までと違って若干押し入れがキツくなっていた…。理由はすぐに分かった。璃々の肢体が成長したからだ。おっぱいも太ももも女

性を感じさせるような丸みを帯びたフォルム。僕も璃々もちょっとだけドキドキしてしまった。その夜、いとこのお姉さんに頼まれてお風呂に入っている璃々の背中を流すように言われた僕に璃々は「自分で洗うからいい!」と僕のことを拒否して…?ドキドキ純愛☆

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