辛くても毎朝のジョギングは欠かせない。 なぜなら……愛しのあの人の揺れる胸が拝めるから! そう意気込んで走り出した束の間、無理が祟ってか意識が遠のき―― 目が覚めると救護室。愛しの巨乳ランナーが看病してくれたぞ!やったね! しかもなぜだか彼女の下半身もお悦びの様子で……? 走って乾いた喉はアソコの汁で潤そう! ゆっくりジョギングも良いけどやっぱり男女。 激しい運動が一番だ!!