単話
レ●プ堕ち水泳部 輪●された巨乳新入部員
× レ●プ堕ち水泳部 輪●された巨乳新入部員

レ●プ堕ち水泳部 輪●された巨乳新入部員

セールが開催されていません

  • 著者:キャンベル議長
  • 総巻数:1巻

試し読み

レ●プ堕ち水泳部 輪●された巨乳新入部員試し読み1ページ レ●プ堕ち水泳部 輪●された巨乳新入部員試し読み2ページ レ●プ堕ち水泳部 輪●された巨乳新入部員試し読み3ページ レ●プ堕ち水泳部 輪●された巨乳新入部員試し読み4ページ レ●プ堕ち水泳部 輪●された巨乳新入部員試し読み5ページ レ●プ堕ち水泳部 輪●された巨乳新入部員試し読み6ページ レ●プ堕ち水泳部 輪●された巨乳新入部員試し読み7ページ レ●プ堕ち水泳部 輪●された巨乳新入部員試し読み8ページ
× 試し読み

水泳が好きで水泳部がある学校を選んだ崎本(さきもと)。せっかく入部したからには大会で記録を残したいと元気よく挨拶するといきなり部長が軽い感じでボディタッチをしてくる。部長から準備運動を済ませるよう言われた崎本がジャージ脱ぐと、ジャージで隠れていた巨乳が露になりジャージの上からでもすごいと思ったけどこれはなかなか…と崎本の水着姿を見て品定めするかのようにひそひそと話をする部員達。泳ぎ終えた崎本にちょ

っと気になる事があるから柔軟してみてくれと言った部長は過剰に体を近づけて柔軟の手伝いをする。なんだかやけに近いような…と怪しんでいると関係ない所を触られ困惑する崎本。すると部長は一人じゃやりにくいだろうから手伝ってる、ここもしっかりほぐしておかないとなどと言いながら胸を揉み乳首を触る。部長の行為に崎本が文句を言うと、硬くなってるとこほぐしてるだけなのにと部長は悪びれもせず言い、俺のもほぐしてもらおうかと自分の性器を出し有無を言わせず崎本にフェラさせてしまう。無理矢理咥えさせられ絶望を感じた崎本が他の部員に助けを求めようとすると、プールから上がって来た他の部員達も抜け駆けなんてずるいと崎本の前で自らの性器を出し始めた!

▼続きを読む ▲省略する

同じシリーズの本一覧

レ●プ堕ち水泳部 輪●された巨乳新入部員
¥330

詳細情報

人気のセール情報

FANZAで見る