単話
青山くんちの菜々子サン
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青山くんちの菜々子サン

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  • 著者:魚萬コタロー
  • 総巻数:1巻

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友達の牧野の部屋で遊んでいる俺に、急用ができた牧野が「姉ちゃんに気をつけろ」の言葉を残して出かけて行った。帰ってきた菜々子さんは綺麗だし優しそうだしで、何も気をつける必要なさそう。おまけに、スキだらけで、ついおそってしまった。ダメダメと口ではいうものの体は喜んでくれて、結局、気持ちの良いSEXを楽しんでしまった。一瞬、何を気をつけろというのかサッパリ分らなかった俺だが、「あと20回はイケそうだネ」

という菜々子さんの言葉に、牧野の言った意味がやっと分った俺だった。

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