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風紀委淫 お股の淫れは風紀の淫れ
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風紀委淫 お股の淫れは風紀の淫れ

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  • 著者:タケイツカサ
  • 総巻数:1巻

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登校してくる生徒達のスカート丈をチェックする風紀委員長の佐倉(さくら)。二人の女子生徒がチェックに引っかかり、佐倉に弁明している様子を見て怪しげな男は笑みを浮かべていた。その男が何か道具のスイッチを入れると突然力が抜けたように佐倉はしゃがみ込んでしまう。彼女はこの男の指示を受け、ノーパンでアナルにバイブを突っ込んだまま学園で制服検査をしていたのだ。心配する生徒をよそに感じている佐倉の元に教頭が近寄

ってきた。佐倉がノーパンなのもアナルにバイブを入れているのもこの男の指示だった。優しげな表情で近づいてきた教頭は佐倉の目の前でさらにバイブの強度を上げる。感じまくって立てなくなってしまった佐倉を見て、具合が悪そうだから私が運ぶと生徒達に言い残し佐倉を体育倉庫に連れて行く教頭。彼は検査の時間だと言いながら自らの服を脱ぎ、佐倉にもスカートを脱がさせる。こんな関係になってしまったのは、佐倉が生徒から没収したバイブでオナニーしているところを教頭に見つかってしまったからだった。それ以来佐倉は教頭の言いなりとなり彼専用の性処理委員となる事に…。

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