単話
蜜めて奥まで…
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蜜めて奥まで…

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  • 著者:跳馬遊鹿
  • 総巻数:1巻

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深夜の公園、ベビードール一枚で徘徊する少女と遭遇した健太は、驚きのあまり声をあげるが、それに反応してか少女もその場で蹴躓いてしまい、居合わせた健太が介抱することに。
さて公園のベンチにて――。
挫いたかもしれないという少女の足をさする健太だが、ふと目の前の股間を見やり絶句する。そこには、ウネリを上げて少女の秘肉をかき回す、極太バイブが突き刺さっていたのだ。

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