ある日、人間の街にある酒場にエルフの少女がやってくる。エルフはここで働かせてほしいとしつこく食い下がり渋々オーナーの男はそれを承諾するがこの店より稼げると客に誘われ外に出てしまう。そこで待っていたのはエルフを性処理道具としか見ていない愚かな男達だった。