幼馴染の女の子は天然で無防備。 大きくなっても変わらず、育ちすぎた胸を気にすることなく今日も元気いっぱいに散歩に誘ってくる。 おっぱい、もとい彼女を魔手から守るために、そして自らの欲望も押し殺して、今日も俺は彼女のお守り。