私は宝治伽羅、33歳の主婦です。 コンビニで働いている私は あるときどうしても我慢できなくて バックヤードでオナニーをしてしまいました。 そしてそんな恥ずかしい姿を バイト仲間の学生に見られてしまったのです。 その瞬間、私が欲求不満だと勘違いした青年は 私を押し倒し、無理やり挿入してきたのです。 あれ以来、私はその男にずっといいように扱われ、 性処理の道具のようにされているのです。 そしてそのこと
に気付いた店長にも……。