「ご、ごめんねぇ…? 私 雨女だから…」 下校途中、突然の雨。 雨雲とともに近づいてきたのは、姉の友人で幼馴染の愛海。 どうやら姉ではなく、自分に用があるらしいが… 愛海が何かを伝えようと口を開いた瞬間、強くなる雨脚。 ひとまず愛海を連れて自宅へ向かい、風呂に入るように促すと…… 「じゃあ一緒に入る?」 冗談のような提案に対して出した答えは――… 濱口味たま描く、ぐちょハメいちゃラブ物
語♪