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巨乳退魔師マヤの使い道【単話】
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巨乳退魔師マヤの使い道【単話】

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  • 著者:DHA
  • 総巻数:1巻
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化け物が出たという廃リゾートに除霊に来た退魔師の末裔、マヤ。
雑魚霊たちをあっさりと成仏させた彼女の匂いにつられて、
平和な時代に見合わぬ力を持った鬼が現れる。
マヤの最強の技にも耐えた鬼の反撃を受け、
戦う術を失った彼女は奥の手――
色仕掛けに打って出るのだった。
巨乳を存分に活かし、媚びた態度で鬼の極太チンポに奉仕するマヤ。
子宮まで貫かれてさらに乱れる彼女には、しかしまだ勝算があった。
鬼を

イかせて精気を吸い取ることで封印する秘奥義を隠していたのだ。
膣内で射精させるべく、鬼の上で必死に腰を振るマヤだったが……?

※『くっ殺ヒロインズVol.46』に掲載されている作品です。

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