寄生粘液で聖なる祓魔師が邪神を崇拝&肉体改造!? 異形の神を崇め奉る宗教の構成員に 捕まってしまったエクソシストのエレノアは 触手を媒介に脳に寄生粘液を注がれ、 暗示によって偽りの神を崇拝するようになってしまう。 さらにエレノアは触手の能力によって その乳房を肥大させ、芳醇なミルクを迸らせる。 そうして絶頂の中で捧げられた祈りは 邪神へと向けられていくのだった……。