不死身の身体を持つ女吸血鬼として人々を脅かしていたアルト。 だがある時、吸血鬼捕獲用の催●弾によって捕らわれ、 アルトは見世物としてとある館に収容されることに。 肉体を嬲ろうも余裕の表情を見せるアルトだったが、 科学者に特殊なゼリーを浣腸されると状況が一変。 魂がゼリーと結びついていく感覚に怯え、 蔑んでいたはずの人間たちに許しを請う無様を晒してしまう。 容赦なく責められ、嘲笑され、大勢の客の前で
ゼリーを噴射すると、 そこには意識を失い快楽に喘ぐ肉体だけが残るのであった…。