『すごい… 岬君のクンクン 私の一番Hでイヤラシイ匂い… あんなに必死に…』いつもは大人しくて可愛い後輩君の「牡」の一面を見てしまい、戸惑う巨乳JK。 それでも一歩先へ進むためには、思い切ってSEXするしかない!