ラーメン屋を営むオジサンは、近所に住む放置子のゆうきにたびたびご飯を振る舞っていた。 ●●となって、ボーイッシュながらもいろんなところがしっかり成長したゆうきは、ある日オジサンに「赤ちゃんが欲しい」と言い出す。 困惑するオジサンだったが、ゆうきの誘惑に勝てず――!