自分の誕生日パーティに呼ばれた秀太、呼ばれた家に行くとゆりことマミが酔っ払って待ち構えていた。 ゆりこは秀太を自分の彼氏として紹介していた。マミは以前から気になっていた秀太の味見をしようと… ……胡桃屋ましみん「ゆりこさん。〜誕生日の訪問者〜」