【電子書籍描き下ろし!】
こさめはドスケベボディを持つ彼女、
もえぎに対し、えっちなことをしたくて悶々とした想いを募らせていた。
恋人なのだから問題はない……と思いつつ、
えっちなことなど知らなそうな彼女に手を出すのは憚られると。
しかしある日、催●術で認識を改めさせて、
えっちなことに徐々に慣らしていけばいいと一念発起。
お部屋にお呼ばれしたのをいいことに、
聞きかじりの催●術をかけ、性
感が高まっている彼女の肢体をいじくり回す!
こさめは催●術がうまくいったとほくそ笑むが……?