花火が上がるまで、何しよっか? 夏祭りデートを楽しむ僕と浴衣姿の彼女・牡丹。屋台を巡って、かき氷を食べて、あとは花火を待つだけ。けれど、開始時刻まではまだ早い。 ベランダで花火を見るために、家に帰って待つ二人。祭りの熱が冷めない中、薄く汗ばんだ肌を重ね…… 注目の臨場感&イチャラブメーカー・鈴蘭ましろ先生が贈る、夏祭りの夜に浴衣の彼女と過ごす甘いひととき!