ある朝目覚めると、お隣のホステスの奥さんと同じベッドで寝ていた。
奥さんが酔って部屋を間違って入ってきたのだ。
エロい下着で抱き着いてきて、身動き出来ないとゆか離れられない。
起きた奥さんは誤りながらも勃起に気付き、パンツの上からさわさわ触る。
お詫びに抜いてくれるって願ってもない状況。
舌を絡めながら、熱くなったワレメをパンツ越しに押し付ける。
奥さん、エロ過ぎですッ!
パイズリフェラで、イヤと
いうほど先っちょ舌で攻められ、我慢出来ない状態に。
自分でパンティめくって、糸引きオナを見せられ、男のアナルにも舌を添わせてくるッ!!
奥さん、もうタマらんですッ!!!
※この作品は「Web配信月刊隣の気になる奥さん vol.112」収録作品の単話配信です。