PN:猫屋敷雪季(ねこやしきゆき)先生は大学時代の漫研の先輩であり、俺の神様だった。 そんな彼女がある日自分の家に転がり込んできた。事情は語らない彼女。 《なにか》があったのは一目瞭然だ。 なにも聞けないまま、なだれ込むように体の関係を持ってしまい、ダラダラと続けてしまった。 俺のちんぽを舐める憧れの先輩。奥まで入れたら簡単にイく憧れの先輩。 気持ちいいのと同時に、一抹の罪悪感がずっとずっとチ
ラついている……。