居酒屋で働く野田は、巨乳で距離感近めな後輩・マオにいつも振り回されていた。
仕事中に乳を押しつけてきたり、何かとからかってきたり──
男慣れしていそうな彼女の態度に、「遊ばれているだけだ」と思っていた野田。
ある日、店裏のゴミ捨て場で二人きりになったところで、からかわないようマオに注意すると……
「あたし、誰にでも乳押し付けるわけじゃないんすけど」と、思いがけず迫られて!?
キスを交わし、互い
の下半身をさすり合ううちに、興奮はピークへ!
そのままマオの家へ向かうものの、野田は昂ぶりを抑えきれず、玄関先で彼女を押し倒してしまい……!
「とりま一発 ヤります?」
家に着いてからも余裕たっぷりのマオ。
果たして野田は、そんな彼女の余裕を崩すことができるのか──?
濃厚な肉感と感情をダイナミックに描く嘉野七十七先生が贈る、ムチムチ巨乳後輩とじれった甘々ガチ恋SEX!