数年ぶりに地元に帰ってきたアカネは、単なるお馴染みではなく「エロ友」だ。エロいものはお互い共有し、真剣にエロ談義しあえる唯一の友人。そんな彼女が、俺の誕生日に用意してくれたとっておきの物。あまりにも見慣れたリモコンを試しに操作してみると、斜め前の席のアカネが身をよじった。そんなエロ漫画みたいな誕プレ……全力で受け取らせてもらう!