単話
弁当屋のフミエ
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弁当屋のフミエ

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いつも人だかりができるくらい繁盛している弁当屋。さっきパンを食べたばかりなのにおもわず買ってしまうのには理由があった。この尾弁当屋の綺麗な美人店員のフミエさん目当てで男性客が殺到しているのだ。たまたま客が自分だけだった時にフミエさんに「今夜時間ある?」と仕事の後に2人でラブホテル。その日から弁当を買う際に精力剤を差し出されるのが合図でカラダの関係が始まった…

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