「クラスでいちばんのおち〇ちんが…ここにあるんだ…」
巨乳なことをネタにされている風紀委員長の張間(はりま)さんと、ち〇こがデカいことを揶揄(からか)われている俺。
「マグナムくん」と「ボイン長(ちょう)」で《デカイの同士》なんていじられていたある日、張間さんから悩みを相談したいと話があった。
委員会の教室に入ると、バイブや電マ……いわゆるオトナのオモチャがずらり。
動揺している俺に、エッチなこ
とに興味があると張間さんは迫ってきて――
ち〇こ目的で近付いてきたスケベな風紀委員長と、セックスしまくりの爛れた日々が始まる……!!
※単行本『膣内レンアイ至上主義』収録作品(本単話は雑誌掲載時の内容です)