単話

アオバの香りはゆらめいて。

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  • 著者:花輪マロル
  • 総巻数:1巻

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想いを寄せる少女・葵葉(あおば)と保健教師との密会を目撃した花凛(かりん)。葵葉の’ヒミツ’を唯一知る彼女は、二人の関係を見るたび、聞くたびに、徐々に思いが募っていく。
その日、訪れない教師を一人保健室で待つ葵葉の下へ花蓮がやってきて――
「葵葉の秘密〈おむつ〉を知るのは私だけなのに」
押し倒して、彼女の柔らかな股間に、自らの場所を押し当てる……!
11/30、待望の初単行本発売!一枚のおむつに、

少女二人の体液が交じり合う、花輪マロル渾身の濃厚百合おむつ!

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