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巨乳の彼女
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巨乳の彼女

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  • 著者:空想
  • 総巻数:1巻

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爆乳ヒロインが過去に振られた男を寝取っちゃう柔乳感マシマシエロスで空想がグレープに再登場!!
「ごめん、オレ…おっぱい大きい子が好きだから」子供の頃にいつもうじうじしている年下の女の子、神林(かんばやし)はみに告白された拓馬晶(たくま しょう)はそんな言葉で女の子を泣かせてしまい、最初で最後に振った女の子になっていた。その子が大人になり目を惹く爆乳に成長し晶と同じ美術部に入部して来る。晶は同じ美術

部の同級生で巨乳の鈴木(すずき)あやかと付き合っていたが、はみはその二人の関係に割り込むかの様に朝待ち伏せするのが日課になっていた。あやかの巨乳とはみの爆乳を見比べる晶にイラついたあやかは、はみに無理矢理裸婦デッサン会を企画させる。デッサン会当日、大雨な上はみの手違いでモデルが来ず部室には晶とはみの二人しか来ていなかった。晶が帰る事を提案するとはみはわたしでよかったらとモデルを申し出る。裸婦会のはずなのに下着のままモデルをするはみ。彼女は本当に下着いいんですか?と晶に聞くが彼はこれ以上刺激が強すぎると我慢できなくなるので、下着のままモデルをお願いしていたのだった。間が持たなくなった晶ははみと話をし、思わず胸の大きさの事を言ってしまう。するとはみはセンパイが言ってたからと言いながらブラを外しその爆乳を抱え、振り向いてもらえるようにおっぱい大きくしてきましたと言い出した…。

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