発情期の暴走を自制できないスフィアは、 パーティを離脱し一人で生きていくことを決めた。 しかしエリーだけは彼女を放っておけないと ついてきてくれ、スフィアはその存在を大切にしてきた。 そんな唯一の相棒をオカズに 自慰を繰り返してしまう発情期がまた……。 がまんの限界を超えスフィアはエリーを押し倒すが 彼女がついてきた本当の目的を知って立場が逆転してしまう!? ※『二次元コミックマガジン 百合妊娠
Vol.2』に掲載されている作品です。