最近、自分のショーツがなくなることを不思議がっているお嬢さま。 執事の瀬戸に相談するも、ある日その瀬戸が 自分のショーツを弄んでいる現場を目撃してしまう。 お嬢様が好きすぎてしまったので…という告白の後に 辞める前にお嬢様に股間を触ってもらいたい、と爆弾要求! 興味本位で睾丸を触ったり舐めたりするも、興奮を覚え始めてしまう…。 ※『二次元コミックマガジン 玉責め調教で屈服射精イキ!Vol.1』に
掲載されている作品です。