風や音の振動で感じちゃうほど、度を超えたビンカン肌の花梨に なぜか一人だけ触っても平気な四条クン。 雷雨の中、帰宅することも出来ずに一人教室で悶えていた花梨は 気を遣ってくれた四条クンから離れられなくなってしまう。 けれど、ぴったりカラダを寄せて離れない花梨に 四条クンが勘違いしちゃうのも仕方の無いことで…☆ 駿河りぬ先生が描く、エロス&爽やかノンストップ青春H!!