闇の帳が下り、眠りにつこうとしていた少女・かごめに父が囁いた。 『今夜は冷える、共に眠ってもいいか?』 厳格な父の意外な申し出を可愛く思うかごめだったが 父の手は娘のふくよかな乳房へと伸びていき…。 肉付きのいい肢体とハードなセックス! 本作が商業デビュー作となる脅威の新鋭・軒下ネギヲ先生が描きます!