放送部に所属する天音は先輩・美音の美しい声に憧れていた。 しかしある日、アナウンスしながら男たちにバックで犯●れる美音の姿を見てショックを受ける。 美音も昔はうまくアナウンスができなかったが、性的な悦びを感じながらマイクの前に立つことで のびのびと声を出せるようになったという。戸惑いながらも「自分も先輩のように声を出せるなら」と思った天音は…