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学園ペット部調教飼育記
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学園ペット部調教飼育記

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  • 著者:山本やみー
  • 総巻数:1巻
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調教陵●に目覚めた新鋭・山本やみーが学園ペット調教でコミックグレープに再び登場!!
夜の学園の廊下にカランカランと響く渇いた音。アソコにローターを入れ目隠しされ、まるで犬のようにリードをつけられた美少女が同級生らしき学生に視聴覚室に連れて来られる。室内で待っていたのはメガネ学生とチビ学生。その日は三ヵ月に一度開かれる非公式部活動のペット愛好会の部会の日なのだった。部員はそれぞれ好みのペットを飼育し

、誰がどんなペットを飼育しているか普段相互にはわからないようになっている。部会はそれぞれが飼育したペットが他の部員にお披露目され、日々の活動の成果を報告しあういわばハレの日なのだ。メガネ学生は連れてこられた女生徒を見て、地味な娘が好きですねと感想をもらすが、目隠しが外されるとその娘はなんと女子水泳部ホープの高木(たかぎ)であった。メガネ学生が連れてきたのはコスプレ姿をしたロリ巨乳の安田(やすだ)で、年増好きのチビ学生が連れてきたのはなんと生徒ではなく数学教師の荒川(あらかわ)。教員はマズくないかと言うと、チビ学生は気性は荒いし調教の時間は少ないしと苦労したと言うが、暴れる荒川はまるで調教できてない様子だった。二人に協力してもらいたいというチビ学生が荒川の乳首に付けたローターのスイッチを入れるとそれだけでイッてしまい、一人ではわからないけど皆でやればいい感じに壊れると思うなどと話す。彼らはそれを皮切りにそれぞれペットの調教具合を発表する…。

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