仕事の疲れから自宅の前で力尽きてしまう俺。 しかし、気付くとふかふかの巨乳の中に…!! 倒れ込んだ俺を受け止めてくれたのは、最近お隣に引っ越してきた倉田さんだった。 疲労困憊の俺を心配した彼女は、慣れた手つきで家の鍵を開け着替えの手伝いまでしてくれたが 何か違和感が…。 そう、実は倉田さんは俺の超積極的なストーカーだったのだ…。 咎めようとするも、彼女は「既成事実を作れば問題無い!」と迫ってきて―
―。 あらいぐま先生が贈る、ちょっぴりアブナイ!?巨乳美少女とのイチャラブH♪