とある祠の調査に来た女陰陽師の原井まつりは、 綻んだ封印の内側から妖怪の創った異空間に引きずり込まれてしまう。 自分の倍以上ある巨躯の妖怪に捕まったまつりは、 パイズリを強要され、さらには自分の腕よりも太く長い男根を膣内に突き入れられ、 望まない嬌声を上げ始めてしまうのであった。 妖怪の極太巨根に完全敗北し、何度も中出しをされた女陰陽師は、 次第に快楽へ身を委ねていき……。 ※『敗北乙女エクスタ
シーVol.1』に掲載されている作品です。