おさななじみの、みのりが好きな俺は ひょんなことから彼女のひとりえっちを手伝うことに。 みのりのカラダに触れることが出来て嬉しい反面、 イッた途端にそそくさと帰ってしまう彼女を次第に遠く感じ始める…。 俺は大好きなみのりともっと一緒にいる為 イき欲しがってるみのりを焦らし、しおふき管理することに――。 水平線先生が描く、トロトロ美少女膣キュンえっち…♪