無人島に流されたのは愛する母と、ボクを殴っていたマイク。なんとか救助され、元の生活に戻ることができた。でもボクは知っている、母がマイクを受け入れていたのを…。それは危機を逃げ延びるために仕方なく従ったのだろうか。平穏な生活の中で、もはや母はマイクの性玩具になってしまって、爛れた日常を目撃してしまう。