寝坊助の修は毎朝、幼馴染みの詩穂にどやされて起こされる日々を送っていた。 奇跡的に普段より30分も目が覚めたある朝、朝勃ちした愚息を鎮めようとトイレに向かいドアを開けると、なんと自慰に耽っている詩穂と遭遇! すかさず部屋に戻り、何故? どうして? 夢を見ているのか? 思考が追い付かない彼の元に詩穂がやってきた。 「見た…よね? だってソレ…」 朝勃ちした修の股間を指差して彼女は勃起を収めるのを手伝
ってあげると提案してきて…。 羽原ヒロが放つ、ピュアラブ全開! 青春勘違いエロス!