初めてのオナホを手にした僕は、その日浮かれながらオナニーを始めていた。 しかしそのオナニーは同部屋の弟の声によって遮られる。ああ…一人部屋でさえあったなら……! そして、何をしているのかと無邪気に訪ねる弟に、僕はオナニーを教えることにするのだった