祖父の住む田舎に引っ越してきた悠太。駅に着き、懐かしい山や川を前にして地元の少年・翼と駆け回った記憶が蘇る。 そこに一人の美女が車で迎えにやってきた。 「久しぶり、翼だよ…!」 昔、男だと思ってふざけて揉んだ翼の胸は、今では見事なまでに発育していて 我慢できずに二人は車中で記憶をたどりながら乱れていく――!! ピュアヒロインマイスター・黒越陽先生による、ノスタルジックラブストーリーをお楽しみくだ
さい♪